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  <title>墨ﾛ食Ｅﾖ糸会</title>
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  <description>蟲二病です。直りません</description>
  <lastBuildDate>Sun, 27 Apr 2014 20:07:15 GMT</lastBuildDate>
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    <item>
    <title>~紹介~</title>
    <description>
    <![CDATA[&nbsp;<br />
どうも　みゆいです<br />
<br />
<br />
ブログでたまにグロ(?)注意な絵描くから<br />
注意事項を書くぞぃ<br />
<br />
初見の人やまだ見てない人は　必ず目を通すように(ｷﾘｯ<br />
<br />
<br />
長いので&darr;下の続きからﾄﾞｿﾞｰ<br type="_moz" /><br /><a href="https://yamyuien002.omaww.net/%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B/-%E7%B4%B9%E4%BB%8B-" target="_blank">[糸売　き]</a>]]>
    </description>
    <category>お知らせ</category>
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    <pubDate>Tue, 20 Dec 2022 15:00:00 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>趣味の話</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
<br />
ね、こんなブログ書いたんだ。見て！<br />
<br />
<a href="http://myblohe.blog.fc2.com/?" target="_blank" title="YUI's The Blockheads">YUI's The Blockheads</a> <br />
ところで、ホームページの編集が分け解らんやり方になってるんだけど。どうなってんだ。<br />
もうおしまいじゃないか！！（怒）]]>
    </description>
    <category>お気に入り</category>
    <link>https://yamyuien002.omaww.net/%E3%81%8A%E6%B0%97%E3%81%AB%E5%85%A5%E3%82%8A/%E8%B6%A3%E5%91%B3%E3%81%AE%E8%A9%B1</link>
    <pubDate>Sun, 27 Apr 2014 18:51:30 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>久しぶりに暇なので近況でも書こうと思う。</title>
    <description>
    <![CDATA[久しぶりですね。前回の記事は９月下旬。そんなときから、私はストップしていたのだなあと今更ながら思うよ。<br />
<br />
ここにゃ来る人も多分もう居ないだろうから、私の独り言を呟く所として...いや、生きた記録？だろうか。まあなんでもいいのだが、自分自身の事を書き綴っていく場所として成り立っているね。<br />
今までは無我夢中に吐いていたからね、気付いていなかっただろうけど、どうも自意識過剰でね。自分のことを誰かが見ていて、誰かが知ってくれていると思ってたから。ここが、私の本音を言う場所となってて、そして一番伝えたい人には見えていると。私の事を、理解してもらえてるとずっと思っていたから。<br />
<br />
あのときはそれが願いだったからね。今もずっと願っている事ではあるけれど。ただそれだけずっと願って思っていたことを口に出していた。ホントに自己中だね。<br />
それから、結構今まで適当に生きてきたみたい。頑張って生きてきてたけど、でも力不足だったから。色々手を抜いていたし、知らぬ間に失っていたこともあっただろう。<br />
<br />
なんというか、いろんなことがありましたね。それから、終わりましたね。<br />
わたしも、やっと落ち着けたみたい。ここが折り返し地点なのかな。今気付かなければいけないことは、全部気付けたと思う。そして、考えて、経験して、感じ取って、答えも出せた。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
昔　４歳ぐらいの時、お母さんに言った言葉があるのだが<br />
「おかあさんとずっといっしょにすみたい。」という言葉。<br />
それに続くおかあさんの言葉<br />
「おおきくなったら、そう思わなくなるわよ？どこかに行きたいと思うようになるものなの。」と。<br />
<br />
お母さんは、もう覚えていないだろう。<br />
わたしは、この言葉をはっきりと覚えていて、時々思い出す。<br />
確かに、いつかは出て行く日が来るだろう。それは、いいときか悪いときかは分からないけど。いつかはどこかに行くだろう。<br />
<br />
ただ、私はどこかに行こうとは思わない。<br />
いつかは出て行く日が来る。しかし、それはきっと生きていく上で通る道なのであって、受け身なものだと思う。自分の意志ではない。<br />
わたしは、ずっと同じ場所に居たい。わたしの生きた場所で死にたい。<br />
どこにも行きたくない。<br />
<br />
<br />
<br />
いままで私は、自分だけが不幸でいればいいと思っていた。し、今でも実はそうだ。<br />
ただ、それが本当に最善で、私にとって一番のことだと信じていた。<br />
だから、今までに何回も言っているはず。直せずにいた自分の性格をダメだとかこれでいいんだとか。<br />
<br />
で、人を想いすぎていつまでも苦しくて苦しくて。１１月ぐらいまで放置してたよ。<br />
それから、１１月が終わる頃。なぜか大勢の前で涙を流した。ほんの少しの、小さな拒絶だっただけだったのに。みんな良い人だね。たくさんの友達の前で打ち明けた。そして、「それはダメだと思うよ。」という声。<br />
<br />
ダメというのは、私の事ではないのだけれど。その、想っていた相手をダメだと言ったのだ。<br />
私には、ダメだと分からない。みんながみんな、大切だ。私には分からない。どこが間違っているかなんて。それに、今までそいつがダメだとは聞いてきた。知っている。それにダメじゃないものなんて無いのだ。そして、わたしは<br />
ダメなものほど好きなんだ。<br />
そして、そんな君を良くして成長して旅立っていかせたい。だから、私は君のためのわたしでありたい。頼って頼って？ドンドン。じゃないと、私は生きている意味が無いもの。でもそれは無意識に求めている物だから<br />
<br />
みんなは教えてくれた。<br />
「みゆいが泣いているのに、ダメじゃないわけが無いじゃないか。」<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
その瞬間何故か、私はその人を想うのを辞めた。ダメだろうがなんだろうが、そいつも私を愛しちゃいなかった。私に頼ってもいなかった。私は、ただただ待っていただけだったのだ。<br />
<br />
<br />
そして、それを悟り１２月。何気ない日常。何も無く進んでいく日々に、とても安心感があって私は落ち着いた。ああ、わたしは　幸せでも不幸せでもなく居たい。と。そう願った。<br />
楽しくもなく、辛くもない日常は私を普通の人にしてくれた。なにも思わない私に。普通の毎日を過ごす普通の私に。<br />
そしてそのまましばらく荒んでいたせいか、人生が無駄に見えてきた。意味の無いものに見えてきた。<br />
「このまま私は、ただただ絵を描くだけの人間になるんだなあ。」と思い、何も　考えずに生きた。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
偶然だった。<br />
<br />
私の親しき友人に、悲劇が降り掛かったのだ。なにとは言わない。<br />
とても難しいこと。どうしようもならないこと。私は全力で助けた。お偉い方にも頼んだ。最善の方向にまだ持っていけた。<br />
だがしかし、相手の意志は固かった。ああ、ここも、変わってしまったのだな。と<br />
わたしのしたことはなんの意味も持たさなかった。<br />
<br />
そして、大きな二つの選択。ここに残るか、もう辞めるか。<br />
私は、こいつのためにも、みんなのためにも残った方が良いと告げた。一人で生きていけないのに、辞めてしまってはいけないと。おまえはダメになるぞと、そう言った。<br />
みんなも、寂しがって残れ残れと言った。そしてみんな、なんだかんだで残ると思ってたに違いない。私もそうだと思っていた。<br />
<br />
<br />
でもこいつは辞めたがっていた。はっきりしない人だ。<br />
みんなに意見を押され、辞めない方が良いのか、と少し戸惑っていたようだ。<br />
<br />
あとから聞いた話じゃあ、こいつから辞めたがっていることを聞いた時、私はとても悩んだ顔をして「・・・・・・・わかった。お前のやりたいようにやったらいい。」と大きくうなずいたそうだ。覚えてはいたけど、そこまで大きく言ったか覚えていなかった。<br />
わたしのこの一言に後押しされて、しっかり決意したのだという。<br />
<br />
ほんとうにそれが良かったのかは分からなかったが、こいつが幸せになれる道になるのなら、私は喜んで　進んでいけ　と言える。私は、いつまでも見守っているぞ。<br />
それから、私とそいつは長く同じ時間を過ごした。もう最後だから、という意味も籠っているのだろうか。心の距離も縮まり、少しずつ私たちは近付いていった。なぜか、私もこいつも成長したような言いぶりを言うようになった。<br />
<br />
私たちは似ている。とても純粋で、とても好奇心旺盛で、動くことが好きで、少しボケーっとしていて、でもしっかりしている所もある。心はとても子供。いつまでも燃え続くような、そんなキラキラした心を持っている。<br />
そして、どっちも同じようにダメであった。<br />
<br />
ダメというのは、悪いコトではない。<br />
未発達なところ。まだ、成長し切れていないような、そんなところ。<br />
みんなのように、もうどうにもならないような、直せないようなコトとは違う。<br />
まだまだ、ちゃんと完成していないようなダメさが、こいつにはあった。<br />
<br />
<br />
<br />
そして去年の大晦日。私は突然ふと思った。<br />
「一緒に、共に歩み生きていくというのは、こういう感覚なのだな。」と<br />
そして、自分の為でも相手の為でもなく、同じ位置にいて、どちらともがどちらともを同じように愛し、お互いが同じようである事が一番なのだなと。<br />
これが「永遠」なのだなと。　ひそかに悟った。<br />
<br />
そして、あいつは言った。<br />
「おまえが居てくれたから、俺はあそこで終わりにできた。<br />
　ここに来た理由は、実は曖昧で。俺は人生を適当に生きてきた。あのまま残っていてもなにも変わっていなかったし、なにより俺は残りたくなかった。こうして新たなスタートを踏み出せて、踏ん切りも付いたし俺はここから歩んでいける。ここに導いてくれて、ありがとう。そしてあの時、助けようとしてくれて　ありがとうな。」<br />
<br />
・・・。わたしのしたことは、無駄ではなかったかな？<br />
<br />
<br />
今まで、一番あそこで近くに居てくれただろう。<br />
そして、一番想ってくれていただろう。<br />
おまえはきっと見ていないが、ここに綴る。ありがとう。<br />
<br />
今までありがとう。<font style="color:#ffffff;">そして、これからも。</font><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
私は、ここでずっと小さな幸せを感じながら、生きていくよ。<br />
「死んでしまった俺を看取りながら。」そう。もうすぐお葬式だね。そして、私の誕生。<br />
<br />
もうすぐ２０回目の産声を上げる。おやすみなさい。<br />
<br />
<br />
<font style="color:#ffffff;">どうか、えいえんがしんじつでありますように。</font><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>日常</category>
    <link>https://yamyuien002.omaww.net/%E6%97%A5%E5%B8%B8/%E4%B9%85%E3%81%97%E3%81%B6%E3%82%8A%E3%81%AB%E6%9A%87%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%A7%E8%BF%91%E6%B3%81%E3%81%A7%E3%82%82%E6%9B%B8%E3%81%93%E3%81%86%E3%81%A8%E6%80%9D%E3%81%86%E3%80%82</link>
    <pubDate>Thu, 07 Feb 2013 18:46:15 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>昔の記事を全部読んでたんだ。</title>
    <description>
    <![CDATA[分かった事があるんだ。<br />
<br />
<br />
わたしは、全部<br />
「そういうことだったんだ・・・。」と思った事が、間違っている事だった。<br />
<br />
<br />
<br />
わたしは、どうしてこうもよく分からないのだろう？<br />
ああ、私も分からない。何故かって、この蠢く感情がどうもしっくりこないから。<br />
<br />
私が何故気付いたのか。それはね<br />
<br />
<br />
<br />
もう死んだからだよ。<br /><a href="https://yamyuien002.omaww.net/yammy/%E6%98%94%E3%81%AE%E8%A8%98%E4%BA%8B%E3%82%92%E5%85%A8%E9%83%A8%E8%AA%AD%E3%82%93%E3%81%A7%E3%81%9F%E3%82%93%E3%81%A0%E3%80%82" target="_blank">[糸売　き]</a>]]>
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    <category>YAMMY</category>
    <link>https://yamyuien002.omaww.net/yammy/%E6%98%94%E3%81%AE%E8%A8%98%E4%BA%8B%E3%82%92%E5%85%A8%E9%83%A8%E8%AA%AD%E3%82%93%E3%81%A7%E3%81%9F%E3%82%93%E3%81%A0%E3%80%82</link>
    <pubDate>Sat, 22 Sep 2012 19:04:11 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>なんか、逃げ場が無くなったから。ここに書置いておく。特に意味はない言葉だよ。でも伝えたかった。</title>
    <description>
    <![CDATA[アホは、みんなに面白いとか見てて楽しいとか、そういう風に思われて生きていくだけの人間だと思うよ。それがアホにとっての幸せで、みんなが幸せならそれで幸せ・・・。それでいいはず。<br />
「？」<br />
私って、そうなると誰も友達なんか居ないよね。誰も私に直接関わろうとなんかしないし、みんなが私を見る時いつも間接的。客観的。<br />
私の考え方がおかしいだけか、私を対等に見てくれなんて言う事が。<br />
主人公の肩に乗っているような小動物に真面目に相談するやつなんか居ないか。そうか。<br />
<br />
いや、私は自分の事主人公だとか悪役だとかそういう立ち位置で見てるよ。見てるけど。<br />
でも、私にとってのモブは、どこにも居ないんだよ...恩師も、ライバルも。<br />
<br />
結局、何がダメって、何かが起こった時私は直接関われてない。いつも中立。間接的。居ない...主人公になれない。<br />
まーこれはどうでもいいんだけど<br />
<br />
とりあえず、言いたいのは、私はみんなのこと友達だと思ってるから！！ モブだとか、悪役だとか、ライバルだとか尊敬してるとかどうでもいいやつだとか思ってないから！！(？)<br />
みんなが私をどう思ってるか知らない！でも変えなくたっていい。<br />
<br />
私はみんなが、大好きだよ！忘れないで！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
「全く、ワタシは無意味な言葉を言うのが好きだねえ。変えたくないのなら、言わなきゃいいのに。」<br />
<br />
知ってもらいたいだけだよ。それを踏まえた上で今のままで居てほしいだけ。だって、ワタシがこんだけ考えてる事を、誰にも知られずに居られるなんてたまらないんだもの・・・<br />
<br />
「だったら、変えた方がいいんじゃないか？」<br />
<br />
それじゃ駄目だよ。ワタシはなんてったって、意見を強要するのが嫌いでね。それにしたところで皆は変えないんだから。<br />
<br />
「ふ〜ん？ま、結局のところこの言葉は誰に向けてるのかな？」<br />
<br />
みんなにじゃないけど、とりあえずはワタシを友達と思ってくれそうな人に向けて。]]>
    </description>
    <category>どうでもイイ</category>
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    <pubDate>Thu, 30 Aug 2012 04:19:19 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>そうやって私も変わっていくんだね。</title>
    <description>
    <![CDATA[最近よく思っていた事。<br />
<br />
<br />
<br />
一ヶ月前ぐらいにこの記事を書いて、なんでかバグって消えてしまったので<br />
めんどくさくなってやめたんですけどやっぱり書きたくてまた新規記事作ったんですけど<br />
もう気持ちが変わってしまったみたいで。過去形になってるけど、とりあえず一ヶ月前の事から<br />
<br />
どうでもいい事をつらつらと書いていきますね。<br />
<br />
<br />
<br />
「男になりた〜い」<br />
<br />
昔はさほど思っていませんでした。しかし、最近よく思ってました。<br />
<br />
もう精神的に大人になったからでしょうか、自分の体力が落ちたからでしょうか。<br />
男との違いがかなり大きい事に気付いてしまったんです。<br />
<br />
<br />
ああわたしはショックでした。気付いた事の発端は、男友達とじゃれて殴り合いをしたときのこと。<br />
久しぶりに会ったので、かなりテンションが上がってたんでしょうね。<br />
ちょっと強めにバシバシしていたら、なぜか私が打撲。右手大腫れ。「？」<br />
<br />
わけがわからなかったです。今までこんな事なかったのに。<br />
そこではまだあまり気付きませんでした。が、治って何日かしたある日に、少し弱そうな(?)男の子と腕相撲をしたら、普通に負けました。<br />
「いやいや俺全然弱いからなｗｗｗ」嘘を付き過ぎや。お前そんな力あるように見えんぞ。おい。なんでお前そんな力あんねん。ええっ？？どういうこと？？？？<br />
<br />
<br />
ここらへんで段々気付いちゃったんですが<br />
「ああ、私って、男より弱い。そっか・・・わたしは女なんだな・・・・。」<br />
きっと自覚するのが遅いと思います。だけど、認めたくはなかったので。<br />
「男になりたい」という願望が生まれてしまいました。<br />
<br />
女は弱い。というのが、私の中に定義付けされていて。女は人を頼る。女は迷惑をかける。女はかわい子ぶる。<br />
などなど、これはもう勝手な偏見ですが(周りにちゃんとした女の子っぽいのが居なかったのでｗ)<br />
それらを出来れば自分から排除したいなあとずっと願っておりました。<br />
<br />
私は誰にも頼りたくない。一人で解決させたい。迷惑をかけたくない。かわいくない・・・というかかっこ良くなりたい。<br />
など、色々思ってました。<br />
<br />
なにせ、人間の中で一番最高な人間を、「頼れて、格好良くて、面白い」ヤツが最高だとずっと思っていた。<br />
だから、これを目指していたようなもんでした。<br />
<br />
<br />
<br />
自分がダメだということは、前にも話したと思いますが　それが悪化しています(なぜか)<br />
<br />
怪我はしまくるし 迷惑はかけまくるし 色々喋れてないし 頼りないくせに頼られようとするし 一人で出来ないくせに一人で片付けようとするし。<br />
うっせーうっせー！！！！！だって頼ったらうぜえだろ！？？「おまえ一人でやれや」ってなるでしょ？？全部分かってるから・・・<br />
みんなの気持ち分かりきってるから。みんなに負担は一切かけたくない・・・・・のに。<br />
最近色々ありすぎたからか、感情が制御出来なくなってきてしまっている。<br />
<br />
常識的に考えて正しいであろう事を実行しようにも、私情が大きすぎて自己中になってしまう。<br />
わかっとるんよ。私はバカだからな、どうせまた勘違いかなんか考え過ぎかなんかしているんであろう。<br />
だけどそれが何か分かったとしても、感情がデカすぎて手が回らない。<br />
<br />
ああどうしてこうも子供なんだろうか・・・・。<br />
<br />
<br />
<br />
女の子にはなりたくない。女の子の存在意義は何？私には分からない。女の子みたいな女の子なんか大嫌いなんだ。かわいくてきゅるきゅるしている女の子なんかほんとは嫌いなんだよ。ウザいだけじゃないか。だってウザいだろう？かわいこぶってんじゃねえよって思うじゃない。<br />
<br />
<br />
「女という性別の時点で、女の子にはなりたくないとかいう意味分からん願望はすでに絶望なんだよ。わかってんのか？お前は、お前の嫌いな&quot;女&quot;であり、みんなはお前を女だと思っている。それはどういう意味でもなくただお前が女だからという事だよ。仕方ないんだ。お前は弱い弱い頼れないドジばかり踏む迷惑オンナである。残念だったな〜〜〜」<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
・・・・・。そして、このことを考えていた頃より更に最近。もう私は、男と女を別に考えてしまっている。<br />
友達に、すごくかわいいけどものすごく私に近い意味で男らしい子がいる。「頼れるし、カッコいいし、面白い」<br />
なんて辛いんだろう。そっか、君は出来た人間なんだな。羨ましいや。<br />
ああ、私はもう女なんだな。いくら見栄はって「男だしオレ☆☆」って言っても「は？」って言われるだけ。<br />
ああああこれが嫌みにしか聞こえなくて言うのが辛い。女である事が苦痛だ。しかし事実私は女なのだ・・・・・・。<br />
<br />
<br />
・・・・・・・・・・男友達の話もしようと思っていたのに忘れていた。独りよがりだなあ毎度毎度。<br />
<br />
<br />
<br />
男友達との接され方。これがもうついに友達という枠が殆ど無くなってしまったような感覚である。<br />
<br />
かくして、男という性別の人間を、友達という枠に入れられなくなってしまった。<br />
意識しだしてしまったのである。これが辛すぎる。嫌なんだ。<br />
なんだろう、一般的に言う恋愛とは違うのだが、かといってライバル心でもないし<br />
男と何かをしたときに、男の方が出来ると思うと「ああ、私やっぱり男には勝てないんだ。」という気持ちになる。<br />
カッコいい　のだろうが、それよりも真っ先に自分の駄目さに落ち込む。そして男は私に優しくする。<br />
私だって一人で出来んだよ。ああーーーーーーーーうるせえうるせえ！！！どうせできねえよ！！！！ああそうだよ！！！！<br />
ちくしょう。なんで私は弱いんだ。なんで出来ないんだ。頭が悪いからか？先のことを考えないからか？考えすぎるからか？気を使いすぎているからか？自分の事を邪魔扱いしすぎているからか？<br />
でも嫌なんだ。私は弱いから、知りたくないんだ。もう辛い事をこれ以上知りたくないんだ。<br />
知ったら、またおかしくなっちゃう。もう嫌なんだ。ほんとうに。<br />
我慢して何もかもを忘れるしかないんだ。それで幸せを偽ればいい。<br />
でも・・・・最近忘れられないんだ。忘れないよう自覚したから。忘れる事が出来ないのだろう。<br />
<br />
みんな面倒くさいやつだと思ってる・・・・・。だから怒って私に我慢すんなとか素直になれとか言う。<br />
馬鹿野郎。私情を出すやつはウザいから駄目だっていってんだろ！！！！！！わたしをウザキャラにしたいのか？！<br />
わたしはみんなが嫌がると分かってる事はしない。一人で泣く方が楽だよ。<br />
<br />
<br />
私はどうやって生きたらいいんだろ？<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
「自分には、迷惑かけていいからね」とか言われたいんだろうか？<br />
・・・・・・・・どうなんだろうか<br /><a href="https://yamyuien002.omaww.net/%E6%97%A5%E5%B8%B8/%E3%81%9D%E3%81%86%E3%82%84%E3%81%A3%E3%81%A6%E7%A7%81%E3%82%82%E5%A4%89%E3%82%8F%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%8F%E3%82%93%E3%81%A0%E3%81%AD%E3%80%82" target="_blank">[糸売　き]</a>]]>
    </description>
    <category>日常</category>
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    <pubDate>Fri, 13 Jul 2012 14:38:57 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>久しぶりに狂気のあるヤンデレになったｗｗｗｗ</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
悔やんでも妬んでも僻んでも、それが現実。それが当たり前。だから仕方ないんだけどね。<br />
<br />
私は悔やみきれないよ。こんな辛いものが現実だなんて。<br />
<br />
<br />
<br />
みんな、友達　居る？<br />
異性の友達も、居る？<br />
<br />
<br />
何人も居る人は、どうして何人も居るの？　　自分に聞いているみたいだけど、私の事は後で<br />
<br />
<br />
<br />
その人たちは、みんな同じなの？みんなみんな、どうでも善いお話をしてさよならを言うだけの関係なの？<br />
どうして、みんなをどうでも善い人にするの？<br />
友達って何だ？親友という言葉は今だけ無しだ。友達とはなんだ？<br />
<br />
確かに、どうでも善い話だけをして楽しむのも、友達との醍醐味かもしれない。<br />
でも、それをみんなみんなとやってるんだったら、その人たちは全員同じ役割なんでしょ？<br />
だとしたら、一人で充分じゃない。それが出来る人が一人居たらいいじゃない。<br />
なんで君たちは、切ってもいいような軽い関係を作ってしまうの？<br />
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私は、私の思う友達はいっぱいいるけど、相談したり　遊びに行ったり　何かを語ったり<br />
勉強を教え合ったり　お話ししたり　一緒にご飯食べたり　・・・・・<br />
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気兼ねなく何でも出来るの、それが友達だと思うんだよね。気にしなくていいの。楽しくなんでも・・・<br />
ドウシテワタシノコトヲムシスルノ？<br />
<br />
<br />
私にも、友達は大勢居る。幼稚園からの友達。小学校からの友達。高校の友達。今まで出来た友達。<br />
「友達」なんて言うとどうでもいい関係の人、と思われてしまいそうだけど、そんな事無い。<br />
誰もがみんなみんな大切でオンリーワンで。一人一人みんな違う友達。出会った人たちは、みんな違う人だっただろう？同じ人間などこの世には居ない。友達たちは、みんな「違う」友達だ。<br />
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なのに、なぜ人は同じ括り付けをしてしまうんだろう？<br />
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異性の話もしようか。<br />
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私には、異性の友達もたくさん居る。ただ、同性ではないので、価値観や関係性は同性とは少し違うところがあるかもしれない。だけど、殆ど変わらない。みんな大切で大好きな友達たちだ。<br />
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どちらかというと、私は異性の方が相性が合うもんでね。男っぽい性格からか、可愛いキャッキャした女の子たちの雰囲気はあまり好めない。<br />
だから、男友達なんていうのは、最高なんだよね。女よりも強いし、冗談も利くし、なにかと都合がいい。<br />
<br />
だけど私は男友達があまり出来ない。たくさん居てほしいから欲しい訳ではないが、友達になりたいと思った人間たちがどうも上手く友達になれない。それはなぜか<br />
みんなが、わたしを友達だと思ってくれないのだ。<br />
確かに仕方の無い事だとは思う。男女の仲なんて、殆どが恋愛目的。最初は友達で居られても、最後には恋愛方向にいってしまう。どちらかがそう思ってしまっていたら、友達ではないのだから...。<br />
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お前なんか別に好きじゃねえよ。　と、異性の友達いう枠が最初から無い人間も居る。異性とは恋人の関係だけで居たいと言う人も居る...。<br />
<br />
どうしてそんな風にしてわたしを無視するんだい。<br />
私は友達になりたいんだよ。お話したり、会ったらじゃれあったりするだけでいいんだ。どうしてそんな気を使うような事するんだい？どうして、楽しく出来ないんだい・・・・。<br />
私は元々恋愛体質ではないから、男を男として見ない。魅力は内なる所から出るのだ。見た目など気にしてない。人間としてだけ見て、友達になろうとする。<br />
最初は確かに違和感を感じる事もあるかもしれない。区別をしていないから、ちょっとだけ変だな。と思うかもしれない。だけど・・・どうして友達にすらなってくれないんだ・・・・？<br />
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今日思ったんだ。恋愛関係って、いわば性欲があるからなのだろう？ごめん、今だけは愛とか惹かれ合うだとか純粋な方はナシで。<br />
そうやって生まれた関係は、それが無くなれば切れちゃうんだろう？そんな関係なんだろう？所詮身体だけだろう？辛いよ。終われば全て切れてしまうのに。わたしからすれば、耐えられない程苦しい事だよ。そんな馬鹿げた恋愛をしているのにどちらかは傷付くのだ。友達という関係がどれだけ楽なものか手に取るように分かる。<br />
気を使わなくていいんだよ？なんでも話せるんだよ？どこへでも行けるんだよ？いつまでも仲良しなんだよ？どうして？どうして絶対友達の方が楽しいじゃないか。どうして友達のままで居ないんだ。どうして取り返しの付かない関係になるんだ。どうしてどうでもいい関係にしてしまうんだ。どうしてだ。どうしてだ。<br />
<br />
<br />
どうしてどうしてどうして。君たちはどうして「彼氏・彼女」が欲しいんだい？どうして「友達」が欲しいんだい？ああああどうして？？？？？「その人」が欲しいとはどうして思わないんだ？？どうして決められた位置づけの人を意識的に探そうとしてるんだい？？？？？？なんで？？？？<br />
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いらないじゃないのそんなの。代わりがいるのなんて、全く無意味だわ。あなたじゃなきゃダメ。あの人君あなたじゃないと駄目なのがいいの。<br />
だけど一番を一人だけ。じゃ駄目なの。この世には人が何億人と居る。一番が一人なんて無理なんだよ。<br />
<br />
普通に考えたら無理なんだよ。同じ人間は居ないんだから。みんなを比べて一番を決めるなんて出来ない。私には無理だな。みんなが一番だよ。誰よりも。みんなが。<br />
みんなは同じ一番だけど、でもみんなは違うからね。違うんだよ。だって君たちは違うじゃない・・・・。<br />
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<br />
お願いだよ。どうか、どうでもいい人たちを友達と思うのはやめてください。<br />
私とみんなは違いますので、別の意味で仲良くしてください。<br />
私はあなたのこと大好きですから、間違いありません。大好きなので、どうか・・・わたしのことを大切な友達だと思ってください。気兼ねなく喋らせてください。気兼ねなくなんでも出来る関係になってください。今既にそうだとしたら、もっと仲良くなってください。そうすれば、一層楽しいと思います。<br />
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    <pubDate>Tue, 24 Apr 2012 16:06:04 GMT</pubDate>
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    <title>図星をつかれた。</title>
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    <![CDATA[どうせ泣いたって何も変わらんのだ。どうせ頑張ったって何も変わらんのだ。<br />
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君が誰かに言わない限りは、一生。<br />
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<br /><a href="https://yamyuien002.omaww.net/yammy/%E5%9B%B3%E6%98%9F%E3%82%92%E3%81%A4%E3%81%8B%E3%82%8C%E3%81%9F%E3%80%82" target="_blank">[糸売　き]</a>]]>
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    <pubDate>Thu, 05 Apr 2012 17:19:38 GMT</pubDate>
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    <title>誰かと喋れば気が楽になるよ。</title>
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    <![CDATA[<br />
<br />
ただのお喋りです。<br />
<br />
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    <pubDate>Thu, 15 Mar 2012 09:31:37 GMT</pubDate>
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    <title>おめでとうございます。</title>
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    <![CDATA[今日がワタシの命日です。<br />
<br />
<br />
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<br />
<br />
いつの日か、生き返ってくれるのでしょうか？<br />
それとも、もう戻ってこないのでしょうか？<br />
もしくは新しい何かが生まれてくるのでしょうか？<br />
<br />
わたしは、どうやらｍｕｓｔが大嫌いのようですね。<br />
それは、定期的なものじゃなくて、無意識にやっているもの。<br />
<br />
「でも、３ヶ月頑張って無理だったんだから仕方ないって。諦めて死のう。」<br />
<br />
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<br />
ばいばい。もう、ワタシは死んだよ。]]>
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    <pubDate>Sun, 04 Mar 2012 18:52:30 GMT</pubDate>
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